| 浜名湖の新シンボル、地上50メートルのきらめきタワー |
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一番最初に訪れたのは花博の会場。4月のオープンに向けて急ピッチで作業が進んでいます。3人は特別に真っ先に出来上がったきらめきタワーに上らせて貰いました。浜名湖を360度、50メートルの高さから見渡せるこのタワーはまさに博覧会のシンボル、目玉でもあります。眼下に広がる博覧会の楽しげな会場、そして遠くは太平洋まで美しい風景を独り占めできます。博覧会期間中にはこのタワーのほか、運河クルージングやさまざまなイベントが行われ、6000種類の花が人々を出迎えます。
花博会場は花博閉会後も公園として整備されるので、きらめきタワー等も閉会後は一般施設として残されます。 |
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