あいちま 教えて!goo編 mixi編
バックナンバー
NTT西日本

NTTレゾナント

SF映画みたいなフロアがNTTレゾナントの入口。扉の先には開放的なフロアが!

教えて!goo

「教えて!goo」

『教えて!goo』には60万人分の知識が存在しているんですね。これは頼りがいがありますね!

パーソナル事業部 清水 栄治さん

ポイントは、お金に換算されない「ありがとう」をカタチにしたバーチャルなもの。でも、それが嬉しいんですよね。

■「ウィキペディア

ウィキペディア

自分が書いたもの以外でも、自由に編集できるのが特徴。



■「gooウィキペディア記事検索

gooウィキペディア記事検索

みんなが知りたがっているキーワードが上位にランキング。

ポータル事業部 稲家 克郎さん

『gooウィキペディア記事検索』は、サクサク見られて、欲しい情報がすぐ見つかるんです。


エンジョイ!ブロードバンドLife 「ネットで拡がる新しい交流」 話題のWeb2.0ってこんなに身近!「教えて!goo」「gooウィキペディア記事検索」編
教えて!gooってどんな仕組みなの?
ネットで調べても分からないことは、インターネット上の詳しい人に聞いてしまおう!というのが『教えて!goo』のコンセプト。要するに「教えてクン」と「教えるサン」をネット上で結ぶ善意のコミュニティサイトなのです。“パソコンの先にちゃんと誰かがいる”そんな感覚を大切に運営されているのがその魅力。パソコンに向かっていても「人と人の触れ合い」が感じられます。
教えて!goo
教えて!goo
教えて!goo
教えて!goo
相手に思いが伝わるコミュニティなら、教えてもらった人も今度は教えてあげたいという気持ちになりますよね。喜んでもらえることってやっぱり嬉しいですもん。『教えて!goo』が成長し続けているのは、“心と心がつながる”仕組みだからなんですね。
「gooウィキペディア記事検索」って何が便利なの?
そもそも「ウィキペディア」って何?
「ウィキペディア」は、ウィキ(wiki)というソフトを利用し、誰でも自由に書き込めるネット上のフリー百科辞典として2001年に誕生しました。英語をはじめ、世界中で利用されるなど、「知識のデータベース」として大きな注目を集めています。
愛知大学文学部教授 図書館情報専攻 理学博士 時実 象一 先生
なぜ、ウィキペディアは出現したの?
  ネット上の膨大な情報量の中から、欲しい情報だけを素早く手に入れる情報の整理は、現在大きな課題となっています。その中で誕生したのがフリー百科辞典「ウィキペディア」です。特定の有識者に頼るのではなく、誰でも自由に書けて、人が書いたものを編集できる「ウィキペディア」は、多くの人の目に触れることで浄化作用が働き、質の高いサイトへと成長を遂げる性質があるのです。
どんな人が書き、誰が管理しているの?

学術用語の場合、専門知識を必要とすることが多いため、大学院生や企業の技術者などその道の専門家によることがほとんどでしょう。そして、管理者はごく一般の人で、ボランティアというより「ウィキペディア」という有機的(生き物)なサイトをマネジメントすることに面白さを感じているようです。

支持される魅力と影響力について
「ウィキペディア」に、比較的良質な情報が集まるのは“自分の知識を人に伝えたい。”という個々のシンプルな思いからだと考えます。しかし、「ウィキペディア」は、著作権がなければ書いた人の顔も分からないものです。あくまでも情報収集の入口として考えることが大切です。
本家よりスゴイ?! gooウィキペディア記事検索
記事検索ならもっとスピーディー
gooウィキペディア記事検索
ネット上のフリー百科辞典「ウィキペディア」と提携し、記事検索の機能に特化して運営しているのが「gooウィキペディア記事検索」。
ネット上で編集や検索を同時に行える「ウィキペディア」は、時間帯によりつながりにくい状況になることも。「gooウィキペディア記事検索」は、独自の検索エンジンを使い、記事検索だけに機能を絞ったことで、知りたい情報を素早く入手できるのが魅力です。
どんどん増える記事
ネット上で編集できるフリー百科辞典「ウィキペディア」は、芸能情報から、サイエンス、政治経済まで幅広い分野を網羅し日々増え続けています。「 gooウィキペディア記事検索」も記事の追加や更新を行っているので最新の記事を閲覧できます。
全文検索

NTTが独自に開発した検索エンジンは、「ウィキペディア」にはない「ウィキペディア記事」全ての文章を含めた全文から、キーワードの検索が可能。すばやく検索結果を表示します。

独自フィルタリングによる記事表示
独自のフィルタリングにより、記事全体が完成されているものだけをピックアップし、コンテンツの信頼性をアップさせています。また、「ウィキペディア」にはないデイリーランキング機能もあります。

デイリーランキングで未来が見る?

今回の『gooウィキペディア記事検索』は、見る側の目線でつくられていて、使えば使うほど便利さを実感できました。特にデイリーランキングは、今人気のものよりも、「これってなんだろう?よく知らないからもっと知りたいな」と思うものがランクインするんですね。これは、視点を変えるとトレンドの把握やビジネスにも活かせそうですよ。私もいろいろなシーンで活用していきたいと思います!

<<「教えて!goo編」トップページへ戻る

エンジョイ!ブロードバンドLife TOPへ戻る [ このサイトに関するご意見・ご感想 ]    [ Copyright(C) ]    [ Privacy Policy ]